【注意!】メルカリの説明文でやってはいけないこと

出品して売れるものはすぐに売れてしまう
メルカリですが、

お客さんに「買おうかな」って思ってもらえるような
説明の方が印象がいいですよね。

ここでは、
説明文を書く時に注意してほしいことをお伝えします。

否定的な言葉は使わない

いろんな出品者さんを見ているのですが、

商品自体の説明はそこそこで、

自分が出来ないこと。
例えば、

お値下げ出来ません。
お取り置き出来ません。

など、自分の出来ない都合ばかりを
書いてしまっている場合です。

できません
やれません

って言われてしまうと、
私だったら「じゃあいい。」ってなってしまいます。

ましてや買う気など起こりませんよね。

もちろん出来ないこともあると思うので

出来ませんではなく、
●●であれば可能です。

など、これなら出来るよ!という感じに
書いた方が印象がいいですね。

説明文と違うことは書かない

メルカリのトラブル関係で
よくあるのが、

説明文と違う商品が届いた。

というものがあります。

多少個人の見解の違いがあるとは思うのですが、

こういうトラブルのだいたいは

あきらかに、
こんなこと説明文に書いてなかった!

という購入者さんからのクレームです。

出品する時になるべくいい状態で出せるのが
一番いいですが、
そうじゃない場合もありますよね。

でも、買おうとしている人が知っていなければいけないこと

は、必ず書いておかないと
後々、トラブルになってしまいます。

シミ、
汚れ、


などは画像などを用いて
こんな状態ですよ。

と分かるようにしておくのがいいですね!

これらのことは、
自分が買う側になったら分かることだと思います。

でも、いざ自分が出品する側になったら
分からなくなってしまうものなんですよね。

説明文を書くときは
そういうことにも気を付けて書くと
より買ってもらえますよ♪

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